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TEL:0742-46-4186AM10:30〜PM4:00 日・水曜定休

オデッセイ社配信試験 受験の注意事項

受験料のお支払いについて
受験料のお支払いは申し込み締め切り日までに、銀行振込もしくは直接ご来場いただきましてのお支払いになります。銀行振込の場合、申し込み締め切り日までに弊社での入金確認が必要になります。午後に振り込みをされた場合、入金確認が翌日になるケースがございますので、余裕を持ってのお振込みをお願いします。
※銀行振込の際の振込手数料は、受験者様でご負担ください。
※弊社での入金確認が申込締切日を過ぎた場合は、ご連絡させていただきますので別の日程で再度お申し込みをお願いします。そのまま受験に来られましても受験することはできません。返金をご希望の場合は、振込手数料を差し引いて返金させていただきますのでご相談ください。
受付メールが届かない際には
お申込みいただくとすぐに自動返信で件名「ご予約ありがとうございました」のメールが届きます。弊社でお申込み確認後に件名「【テストセンター奈良】-資格試験仮予約受付のお知らせ」を送信させていただきます。これらのメールが届いていないときは、迷惑メールフォルダーをご確認ください。受信許可設定と迷惑メールのフィルタリングは別ですので、受信許可設定をされていても迷惑メールフォルダーに分類されることがございます。迷惑メールフォルダーにこれらのメールが見つからない場合は、お手数ですが弊社受付時間(月・火・木・金:16:00~20:00)に0742-46-4186までお電話でお問い合わせいただくか、お問い合わせページにお名前・連絡先電話番号・メールアドレスと、お問合せ内容に「申込み確認メールが届かない」旨をご記入いただきましてお問合せください。
再受験に関するルール
同一科目を複数回受験する際には、2回目以降の受験には各試験ごとに定められた再受験に関するルール(リテイクポリシー)がございます。再受験に関するルールに違反して受験されますとすでに取得した資格の取り消しを含む罰則規定がございますのでご注意ください。各試験ごとの再受験に関するルールにつきましては、このページの下部にございます各試験ごとの再受験に関するルールをご確認ください。
試験日までの準備事項
初めて受験される方(受験者IDをお持ちでない方)は、各試験で必要になる受験者IDを予め取得してください。

MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)・IC3・VBAエキスパート・ACA(アドビ認定アソシエイト)・MTA(マイクロソフトテクノロジーアソシエイト)は共通の受験者IDで受験いただけます。どれか一つの試験で受験者IDをお持ちの方は再取得の必要はありません。
上記試験の受験者ID登録ページ
受験者IDの登録手順

コンタクトセンター検定試験・RAILS技術者認定試験・リユース検定・ビジネス統計スペシャリスト・統計検定は共通のOdyssey IDで受験いただけます。どれか一つの試験でOdyssey IDをお持ちの方は再取得の必要はありません。
上記試験の受験者ID登録ページ
受験者IDの登録手順

試験当日の注意事項
  1. 受付開始時間は試験開始時間の20分前からとなっております。
  2. 試験開始時間の15分前までにご来場ください。遅れた場合には試験のご説明が十分にできない場合がございます。
  3. 試験開始時刻5分前までにお越しいただけない場合、ご受験いただけませんのでご了承ください。
  4. 他の受験者の迷惑になるような臭い(口臭・体臭)がひどい場合は、受験をお断りする場合がございます。その際には受験料の返金等の対応はできませんので、ご了承ください。
  5. 受験には受験者ID・パスワード、「写真付きの身分証明書」が必要です。
  6. 試験終了後は、「試験結果レポート」をお渡しして退出いただきます。

各試験ごとの再受験に関するルール

MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)IC3VBAエキスパートACA(アドビ認定アソシエイト)MTA(マイクロソフトテクノロジーアソシエイト)コンタクトセンター検定試験Rails技術者認定試験リユース検定ビジネス統計スペシャリスト統計検定Pythonエンジニア認定試験CommunicationExam.試験PHP技術者認定試験

MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)の再受験に関するルール
  1. 不合格者が同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 不合格者の3回目以降の受験は、前回の受験から2日間(48時間)待つ必要があります。

※ 合格した試験の再受験は可能ですが、2回目以降の合格時には合格認定証が発行されません。
※ 受験者がルールに違反した場合、すでに取得した資格の認定取り消し、およびMicrosoft認定を受ける資格を永久に失う可能性があります。

IC3の再受験に関するルール
  1. 不合格者が同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 不合格者の3回目以降の受験は、前回の受験から2日間(48時間)待つ必要があります。

※ 合格した試験の再受験は可能ですが、2回目以降の合格時には合格認定証が発行されません。
※ 年間に同一試験を受験できる回数は無制限です。

VBAエキスパートの再受験に関するルール
  1. 不合格者が同一科目に対して2回目の受験については制限がありませんが、3回目以降の受験は前回の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験できません。(例:2回目の試験を11月1日に受けた場合、3回目に受験できるのは11月8日以降)。
ACA(アドビ認定アソシエイト)の再受験に関するルール
  1. 不合格者が同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 不合格者の3回目以降の受験は、前回の受験から5日間(120時間)待つ必要があります。
MTA(マイクロソフトテクノロジーアソシエイト)の再受験に関するルール
  1. 同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 3回目以降の受験は、前回の受験から7日間(168時間)待つ必要があります。
  3. 受験者は、12か月の間に同一科目を5回までしか受験できません。5回目の受験で不合格になった時点から12か月は受験できません。同一科目を5回以上受験しなければならない場合、受験者はMicrosoftから事前許可を得る必要があります。
  4. 受験者は、MTAの試験で合格点を達成した場合、同一科目の受験はできません。

※受験者がルールに違反した場合、すでに取得した資格の認定取り消し、およびMicrosoft認定を受ける資格を永久に失う可能性があります。

コンタクトセンター検定試験の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず受験日を起算日として14日間は同一科目を再受験することができません。
    (例:2月1日に受験した場合、2月14日まで再受験不可)
Rails技術者認定試験の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず同一科目に対して2回目の受験については制限がありませんが、3回目以降の受験は前回の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験できません。
リユース検定の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず各回(1ヶ月間)の開催期間中に、受験機会は1回のみです。
    受験者がこのルールに違反した場合、すでに取得した資格認定取り消し、およびリユース検定の受験資格を永久に失います。
ビジネス統計スペシャリストの再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 合格・不合格にかかわらず3回目以降の受験は、前回の受験から2日間(48時間)待つ必要があります。
統計検定の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず同一科目の2回目以降の受験は、前回の受験から7日以上経過することが必要です。
Pythonエンジニア認定試験の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず同一科目に対して2回目の受験については制限がありませんが、3回目以降の受験は前回の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験できません。
CommunicationExam.試験の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず2回目の受験については特に制限はありませんが、3回目以降の受験については、前回の試験日から6ヵ月(180日間)は受験できません。
PHP技術者認定試験の再受験に関するルール
  1. 合格・不合格にかかわらず同一科目に対して2回目の受験については制限がありませんが、3回目以降の受験は前回の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験できません